週末田舎暮らしはハードなスローライフ

丹波の山里で週末・スローライフ。・・・10年過ぎてる!? もはや素人のふりできない?


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メロンは?

メロンはどうなったのか?
誰もそんな事を引きずっている方はいないでしょうが、ひょっとして気になって気になって、暑さも忘れている方がおられるかも知れないので顛末を・・・。

定植が遅くなったので多分だめだろうと思いつつ、4~5本の苗を植え付け、メロンは上に伸ばして吊るすという情報があったので支柱も立ててやりました。追肥もしっかりとやり丁寧に育てていました。
やがて花が咲き、雄花と雌花があるようなので受粉もしてやり、至れり尽せりの成果で着果しました。
冬瓜の花

冬瓜結実


最初にこの、1cmぐらいの果実を見たときも少し細長いなとは思いましたが、人も最初は魚の姿なんだからと、何の疑いも持たずに期待した次の週。10cmぐらいになっているがまだ細長い!???。
これはおかしいと、ふと無造作に植えられている冬瓜(とうがん)の葉と花をみたら同じだ!
まじまじと確認してしまいましたが、間違いない。これは同じものです。

冬瓜は日当たりの良くないところに無造作に植えられ放置されていましたが、どちらも同じものと判明してしまいました。
Y師匠にも、これはメロンの苗ですよと差し上げていたのですが、師匠もがっかり。
もともとは師匠にもらった冬瓜を食べたら美味しかったのでその種を植えたものだったのです。

冬瓜(だと思っていた)苗と、メロン(だと思っていた)苗は別のプランターに入っていたのになぜにどちらも冬瓜?
じゃぁ、メロンの苗は何処に?ひょっとして冬瓜(だと思っていた)苗の方がメロンかもしれないと淡い期待も浮かびましたが、それもありえなさそうです。

メロンなら今から実がつくことはないので冬瓜で正解ということにしておきます。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

美味しいですよ、冬瓜。
既に1個食べましたが、味噌汁に入れても最高。柔らかく、滑らかな食感がいいし。市場価格も割と高いです。
しかも作るのはとっても簡単です。去年までそんなものと、食べたこともなかったのですがすっかりやみつきになってしまっています。メロンと間違えたおかげで、今年はかなり収穫できそうです。
和製ズッキーニ風で、ズッキーニのように調理しても美味しく食べれそうです。
冬瓜というぐらいだからかなり遅くまで収穫できるのでしょうね。

これでもかなり小ぶりです。大きくなればこの3~4倍の大きさになります。
冬瓜

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

見込み違いといえばトマトも1株、フルティカの中に楕円の果実がついているのがあります。
これは種袋から播いたものだけのはずなのでメーカーで混じったのでしょうか。味もさほど甘くなく、かといってルイの酸っぱさもありません。F1種ですがひょっとして先代の質が出たのでしょうか?

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お盆の大阪湾遠景

お盆の前後に撮った写真がどっさりあるのでこのところずっと選択と現像処理に追われている。
100枚の中から10枚ぐらい仕上げられるものが残る。
その10枚のゴミ取り、レタッチをするとそれで休み一日がつぶれることになる。
今日は世界陸上見ながら20枚ぐらいしあげました。

【定番の五月山から大阪湾です。】
この日は紀伊の山並みも良く見えていました。
大阪湾


こちらはちょっと神戸寄りです。
大阪湾




【ビルの中に着陸】
伊丹空港着陸



【前の2枚の没レタッチ】
望遠で遠くを写すとコントラスト低くかすみ、空気の揺らぎが入ってきれいに写らないので最初はきつめに仕上げていましたが、どうにも細部がが汚いのでやり直しました。
大阪湾_没大阪湾_没


【その元画像の1枚です】

大阪湾_元画像


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落雀

カテゴリー  【鳥見入門 】

水曜日から木曜の朝にかけて大阪近辺で局地的な雷雨がありました。

前が見えなくなるような雨と、切れ目のない稲光、間欠的に光る稲妻・・と、絶好のシチュエーションだったのですが、残念なことに家から4分の駅で足止めを食ってしまいました。
例え持っていたとしても役には立たなかったでしょうが傘すら持っていませんでした。
駅前のビルの軒下で仮想アングルを構えながらぐっと唇をかみ締めて・・。

携帯を出して撮ってみるも、とても写るような状況ではなくため息一つ。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

そこで不思議な光景を見ることになりました。
風と雨が更に強くなり、目の前の街路樹の葉っぱがはらはら、ひらひらと落ちて・・と思ったら様子がおかしい。そのうち、その葉っぱの一枚がこちらめがけて頭にくっついた!と、思ったらなんと(多分)でした!
風と雨で雀のねぐらが大パニックになっていたのです。
そこら辺りに舞い落ちたたち、雛なのかショック状態なのか見えないのか、飛び上がろうとしません。
人が近寄っても逃げようともせず柱に並んで体を寄せていきます。
うずくまる雀歩道の真中に落ちたもひたすらすくんで人に何度も踏まれそうになりながら動こうともしないのです。

(雨が弱くなってから端っこに追ってやりましたが)

このたちもびしょぬれ覚悟で携帯を30cmぐらいに近づけて撮りましたが、真っ暗でした。
濡れそぼる雀多分間違いなくなのですが暗闇でもあり、雨に濡れそぼってとても小さくなっていたので100%は自信がありません。

(こんなに元気そうではなくもっとちじこまっていました)

カメラさえあれば!と思いながらおよそ1時間近くの雨宿りです。

家から4分なのに、カメラ持ってきてと電話したのに誰も来てくれませんでした。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

さて、小ぶりになったところで走って帰りましたが、既に遠雷のみ。
月さえでていましたが、万一に備えてカメラの準備だけはしておこうと・・・おっとぉ!三脚が車の中じゃ。

悔いを残したらいけないので食事する前に取りに行っておきました。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

久しぶりの鳥ネタは写真無しです。
写真追加しました。


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成功とは言い難い星野写真

お盆の写真がたくさん残っているので、消化します。
まずは、失敗ばかりですが星の写真です。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

【さそり座と惑星・(火星か木星)】
さそり座と大阪方面

このサイズでは星が小さくて見えにくくなっています。
こんな低いところでもくっきり見えるのに感心しました。
惑星は赤くないのでたぶん木星
WindousをVistaにしたので星座ソフト"StellaNavigator"(freeware)が動かなくなってしまい。確認できません。
左下の明かりは大阪方面です。

【白鳥座と天の川】
白鳥座と天の川天の川を見せるには露出不足です。スライダを上げすぎてノイズが浮いてきています。

「ISO800 F4 10秒」




【失敗?】
飛行軌跡

最初に見たときブレ写真だと思ってしまいましたが良く見るとおかしい。
スジが異方向に伸びているし、星は点で写っている。
飛行機の軌跡だと気づきました。
かすかなのも含めてこの中に5本の軌跡があります。

流星群じゃなくて飛行機群ですね。
誇張じゃなくて、見渡すと必ず最低1個は飛行機もしくは人工衛星が飛んでいました。
ひっきりなしです。こんなに夜の空の交通量が多いとは思っても見ませんでした。
「ISO800 F4 6秒」

シャッターの押し損ねで、連続して2枚撮っておりました。
重ねてみたら動きがよくわかります。
飛行軌跡・重ねと拡大



【50mmf1.4失敗 天の川】
明るいレンズで写してみたかったので50mm f1.4に変えてみたが、結果的には全部ピンボケ。
天の川ファインダーを見てもわからないので、目盛りでピント合わせをしたのですがやはり無理なことだったよう。マグニファイアーは必需ですね。


こんどケンコーからマグニ付のアングルファインダーが1万以下で発売されるようなので買います。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

流星写真はどこにくるかわからないのでひたすら可能性のありそうなラインにフレームを置いて10秒間隔ぐらいでシャッターを切り続けます。長時間露光はデジタルの場合特に発色に良くなさそうなので細切れにします。そうすると、デジタルのまだるっこしさも体験できます。10秒開けたら、次の10秒はシャッターを切れないのです。これにはいらいらさせられました。

不肖・宮嶋が新作【ビビリアン・ナイト】に書いていました。
彼がイラクの空爆を1時間に渡って至近距離で撮ったのも同じ方法だったようです。
そりゃそうですね。着弾してからシャッターを下ろしても間に合わないし、落ちてきそうなところの予想はできても、あらかじめ確かなことなどわからないのですからね。同じところに次弾を撃ち込む事を想定してそこに向けてシャッターを開いておくのだそうです。


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夏真っ盛りの農園

カテゴリー  【野菜畑の春 】

13日だと思い込んでいた12日の朝、6時前に日の出を見てから畑に行った。
日の出


その時間でも既に十分暑くなってきており、お泊りのM氏は一仕事終わって朝食の準備を始めていた。
彼はこれまでは週末農園だったが、つい先日退職して思う存分自由時間を堪能している。
冷やしたトマトを彼にもらって、我々も朝食をとってから作業を開始した。
確かにこの時間には終わっているのが正解だろう、午前中は羽虫も多くてぜんぜん快適じゃない朝仕事だ。

夏の水遣りは本当は朝に遣るべきなのだが我が家の畑の作物たちはそんな事をされた事がない。
初めての朝散水に喜んだかな?
ここは夜露が多いので水は遣らなくても育たないことはない。が、ナスや黒豆はそういうわけにもいかないので我が家では植えません。とりあえず本葉が出たばかりの地這いキュウリは潤ったことだろう。
キュウリ

【採種用のキュウリとミニキュウリ】

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

今更という感じがしないでもないが2thトマトに雨よけも被せてやる。遮光という意味もあるのだろう、屋根付の方と比べると付きも悪いしひび割れも多い。これで調子よく実るようになればいいのだが。
トマトの収穫は毎週増えている。

キュウリはほとんど枯れてきていて、もう終わりのようだったが収穫してみると先週と同じぐらいあった。
オクラも何本かは大きくなりすぎていたので破棄したが食べるぐらいはあった。なにしろ20~30本植えてある。
全部に実が突き出すと1本に1つとしても凄い量になってしまう。あさってが楽しみだ。

スイカも1個収穫。
3thスイカ

【何者かが引っ掻いた爪あとがくっきり!】
これで3個目だ。これも甘くて良くできていた。
もう1個できており、微妙だったが、来週においておく事にする。

今回の初収穫はパブリカだ。
パブリカ

小ぶりながら3個赤くなっていた。先週まだ緑で色づき始めていた1個が怪しくなりかけていたので実を紙で包んでやった。
ところが被せたのも被せていないのも一気に赤くなっており、袋は影響なかったようである。
去年のトマピー以外は赤くなるところまで行かなかったので今年は好調。この暑さのおかげかな?
ハバネロもなんとか実がついてきています。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

夏場はなかなか会えないY師匠も来ていたがさすがに口数少なく、すぐ帰っていった。
我々も暑さの為10分と作業を続けられなくなったので、ばてないうちに切り上げる。
私としては、時間とともに暑くなる午前中よりも、涼しくなっていく夕方のほうが作業しやすいように感じたが、
いずれにせよこんな酷暑の中の畑は年に2~3回、最低限にしておきたいものだ。


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猪名川のアルプスに行く

今回のお盆休みももっぱら休養で、取り立てて予定のない休みでした。
さすがに暑いので畑にも1回だけ。
酷暑を避けて、夜の行動が多い連休でした。おかげで渋滞というものにも一度も出会わず、嬉しいような寂しいような・・。

主に写真を撮っては現像整理する。そんなお盆休み。
昨日14日は、200枚強撮る。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

昼から、いつもの五月山で飛行機および大阪のビル群を撮る。
お盆に霊園そばというのもためらわれたが、さすがにこの暑い時間帯には来ないのか道も混まず。
霊園のどまんなかにある日の丸展望台はやめておく。だいたいこの日の空気の澄み具合では多少高いところに上がっても同じである。(春よりは視界が良かったがテレコンまでは装着せず)

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

1時間弱だったが、陽ざらしにすると熱中症の危険信号が出たので退却。
次の地点へ。
もちろん先日開発の能勢である。
途中で鹿を見かける。
今回は山には登らず棚田を撮る。

この棚田、上に上がってから水平に移動できない。
いったん降りないと別の棚田には行けない。
なので、今回は1箇所だけに留め置く。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

一旦帰宅。

6時半ごろから、先日下見しておいた天文台へ出かける。
この間はバス道までしか行かなかったが、その上、思ったよりも長い山道である。
カーボーさんが鹿に遭遇したそうだが、納得の山道だ。

さて、天文台、今日はお休みとの事。
まぁ、それは別にどうでもいい。
しかし、この眺望はなんだ!
夕日

日本中が見えそうなところである!
いつもの通り道傍なので、まえまえからあるのは知っていたが、こんなに凄い所とは思っていなかった。
もっとしょぼい「道の駅」的なイメージしかもっていなかったのでこれまで近寄りませんでしたが、ここは凄い!
夕日


・。・゜★・。・。☆・゜・。・

夕日



夕日



約2時間星を眺める。
その間まわりで声が上がったのは20件ぐらい。
もちろん、流れ星。
私が見たのは1件(しょぼいの)
写真には1枚も撮れず。

(写真が大量なので整理しながら続きます)



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一足お先のペルセウス座流星群

ペルセウス座流星群を見ようと朝2時半に起きた。
寝ぼけ状態で出かける準備をしたもので出発は3時半を過ぎてしまった。
現地4時過ぎぐらい、三脚をすえる場所を探しているうちに雲が広がってきた。
こりゃあかんわと言っているうちに空が白んできた。

結局、流れ星はは1個も見ることなくこんな写真を数点だけ。
この季節4時半には空が白んでくるのでやはり2時半には出ないといけませんね。

【オリオン座、ぎょしゃ座】
オリオン ぎょしゃ


【昴:おうし座】
昴 おうし座


・。・゜★・。・。☆・゜・。・



そのまま、畑に行き、昼過ぎに帰宅してパソコンを立ち上げると日付が12日になっている。おかしい、今日は13日の日曜日のはずやが、・・・。日付の設定まで確認してしまいました。
結論、な、なんと!今日は12日のようです。
ということはペルセウス座流星群のピークは今晩から明け方か!

(#+_+)2日続けては行けませんね。
だいたい、今日は昨日より雲が広がりそうなので見えないやろうと言う事で!


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月へ・・・

既に地球は自転をやめ、暗くなった太陽に片側だけを照らされる世界。
空には無数の植物が伸びる、同じ位置にとどまる月へ向かってさしわたし1マイルもある巨大な植物蜘蛛、ツナワタリが登ってゆく。
【地球の長い午後】ブライアンWオールディス
【地球の長い午後】

・。・゜★・。・。☆・゜・。・


その星は長い戦いの果てに、吹きとばされた第5惑星の衛星だった。
やがて衛星は地球の軌道にとらえられ公転し始めた。
生き残ったわずかの人間たちは巨大生物の支配する地球へ生きる道を求めた。
【星を継ぐもの】ジェイムズPホーガン
【星を継ぐもの】

【ガニメデの優しい巨人】


・。・゜★・。・。☆・゜・。・

科学文明を維持する一派は月へ落ち延びた。
文明と破滅の記憶を封印した地球は、のどかな田園風景が広がる世界になっていた。
しかしディアナ・ソレルは地球へ戻る道を選ぶ。
それは禁断の「ターンA」を目覚めさせる。
∀:すべてを(A)始まりに戻してしまうもの。
【月に繭、地には果実】福井晴敏
【月に繭、地には果実(上)】福井晴敏

【月に繭、地には果実(中)】福井晴敏

【月に繭、地には果実(下)】福井晴敏

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

月へ伸びる




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夜中のヒグラシ

カテゴリー  【山里あれこれ 】

今夜中の0時13分だがまだ気温29.3℃ある。
慣れるものでそれほど暑くは感じない。
数日前など夜中も朝も30℃越えていたがクーラーもかけずに寝た。
締め切ってクーラーをかけて寝るとタイマーの切れたときが耐えがたい温度になって目が覚める。それぐらいなら多少の暑さはがまんして扇風機をかけて寝るほうがましだ。
この調子だと今年はもうエアコンかけない感じになってきた。

その数日前の熱帯夜の夜、0時過ぎてヒグラシの鳴き声が下から聞こえてきた。
我が家でヒグラシの鳴き声を聞くのは年に数回あるかないかぐらいだが、まさか深夜に聞くとは思わなかった。

とっくに日は暮れているぞ!
ヒグラシも暑さで調子狂ったんやろな。

写真はこの前の土曜日、農園の裏で撮ったヒグラシです。
あちらの方はもうカナカナシャワーが始まっています。
ヒグラシ ストロボ


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能勢の棚田

日曜朝の豊能町行きの当初の目的はこちらでした。
大阪府内の棚田です。

朝陽の棚田

京都通いの途中で見つけて目をつけていたのです。

ただ、こちらを写すとなるとかなり歩き回らないといけないので、同伴者もいる今回は三脚も立てずに、ざっと写すだけにとどめておきました。
妙見山の上り口で撮った写真です。
下界はしっかりと朝日も射していたのです。

棚田


この妙見山への上り口、間違いではなかったのですが思っていた道ではありませんでした。
かなり手前で山に入ってしまいました。
10数年前に一度登った道ではなく、
行けども行けども山道、
霧は出てくるわ、そのうち下り始めるわで、かなり不安なドライブをしてしまいました。
結局同じところには到達したのですが、本来の3倍ぐらいの距離、10倍ぐらいくねった道を走ってしまいました。

・。・゜★・。・。☆・゜・。・

棚田の方ですが、かなり良い光景がありそうです。
近いので、これからじっくりとちびりちびり楽しんでいくことにします。
雪景も撮って見たいけれど真冬にうちの車で来れるのだろうか?4駆買わなきゃ。

【EF17-40mm f4L】


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